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2006年10月30日
こ、これはいいかも?遠赤サウナ
涼しくなりましたねー。
読者のみなさん、夏の内臓の冷えはとれましたか?
これからの季節は、外からの冷えに十分ご注意くださいね。
ところで、こんなもの見つけました。

遠赤外線ダイエットサウナ『Relax』
ダイエット遠赤外線サウナ
[送料無料][代引き手数料も無料]
家庭用サウナ
29,100円(税込)
安い!
あこがれの、スマーティより、安い!
2005年5月12日の日記:遠赤外線サウナで、毛穴をきれいに
思わず興奮して、買い物かごに入れてしまいそうになりました…
定格最大消費電力と調節範囲を見てみました。
遠赤外線ダイエットサウナ『Relax』…消費電力800W 温度 50-65度
スマーティ…消費電力約70~870W 室温約25℃~45℃
スマーティのMAXレベルってめちゃめちゃ熱かった記憶があるんですが、
遠赤外線ダイエットサウナ『Relax』は大丈夫なのか??
試してみたいーー!!
(春千代)
投稿者 deep( 『でぃーぷ流』ダイエット・健康・カラダのこと ): |01:34 | コメント (0) | トラックバック
2006年10月22日
宝塚 水と光の彩り2006
10月20日〜22日まで行われていました。
1万個って、けっこう少ない感じ…。
今後、ますます盛況になることを願っています。
でも、夜のタカラヅカならではの美しい眺めですよね(喜)。
11月11日には、宝塚〜清荒神〜南口〜逆瀬川一帯で、一日中音楽イベントをしている「宝塚音楽回廊」があります。
(春千代)
投稿者 deep( 春千代 ): |23:30 | コメント (0) | トラックバック
2006年10月12日
聞き分けのいい、老猫
『動物に言うときは否定形ではなく肯定形で』
これ、いいですよ。
普通…
犬や猫は直近のことを言わないとわからないから、すぐにほめる・叱るなりしてシツケなさいと言われていますよね。私もそうしてました。
著者によると、「ペットたちはちゃんと自分のしたことは覚えている」ので、話せばわかる、といいます。
シンプルに肯定形で話すと同時に、イメージを送ってやるんです。
それでも聞かないときは、
ウチの作法を守れないなら、刑務所行きよ、と。
(著者の例:逆さにしたビールケースに10分間ほど閉じこめて、出してあげる。恥をかいたと感じることが罰)
さて、勢いあまって布張りのソファに飛び乗り、ボリボリ爪をといてしまう老猫。
何回もすぐに「そこはダメ!自分の爪とぎで研ぎなさい」と言ってもどうも理解していないようすでした。言葉だけだったからわからなかったのかもしれません。
またやったので、さっそく試してみました。
老猫が自分の爪とぎでといでいるようすをイメージして送ります。
「自分の爪とぎでとぎなさい。」
閉じた段ボール箱をイメージ。引越のとき以来、大きな段ボール箱は大嫌い。
「できないなら、罰があるよ。」
老猫、いやーな顔してました。
次の日、遊びの勢いでダッシュ。
そのままソファに飛びのるか…と思ったら、明らかに途中で気づいて、やめました。
もちろん「かしこいなー!かわいいなー!」とほめました。
段ボール、よっぽど嫌いなのね…(^o^;)。
このコツで、ブラッシングもすごくやりやすくなりました。
「ブラシかけろ」というくせに、ぐるぐる回ってスリスリしてかけにくかったんです、うちの老猫。
でも、「左側をブラシするからじっとしてよ」と話しかけながらそのイメージを送ってやると、その間は止まってブラシをかけさせるようになりました。「じゃあ右ね」と言いながらイメージすれば、方向転換させても嫌がりません。
いいでしょ(^o^)?
「ウチの子と、なんかうまく通じないなー」という方、試してみてください。
肯定形と、イメージです!
きっと、動物とのつきあいがすばらしく上手な人って、考えなくてもこういうことやってるんだろうと思います。
これもおすすめ。アニマル・コミュニケーターを通じて、動物たちが語るさまざまなこと。
(春千代)
投稿者 deep( 老猫記 ): |12:17 | コメント (0) | トラックバック
2006年10月08日
野望の一歩?歌劇誌に登場
春千代、ついに歌劇誌に登場してしまいました(笑)!
10月号「歌劇」の134ページ、宙組・音乃いずみちゃんの「えと文」をご覧ください。
右ページ「嫁探しは大変よのう??」
の、ことわられた話(笑)。
東京のお友達に「当たったから、その日、あけておいてね!」と誘われていました。
当たった席は、補助の最前列と、センターブロック後方席。
バウ公演って、後ろの席の方が見やすいんですよね。前は首か腰が痛くなるし。
お友達は、迷いに迷い、芝居とショーで交代して見ることになりました。
「Young Bloods!」シリーズは、芝居はツラい。
日ごろ出番の少ない下級生がめいっぱい舞台で生きているのを見るのは宝塚ファンとして眼福であり喜びですが、脚本と演出のひどさで、疲れてしまいます。
まるで、「どこまで低レベルにしても耐えられるのか」試されている気がするくらいですよ…
で、ショーですが、私は最前列です(汗)。
カウボーイの主演男役さんは、通路際の8才〜10才くらい?の女の子に声をかけました。
「僕のお嫁さんになってくれませんか?」
いいですねー、ほほえましい。
しかし、女の子、内気なのか、ライトにバッチリ照らされて近距離で、すごいまつげの人に見つめられてビビッたか(汗)首を左右に振るばかり。
その隣は、たぶん女の子のお母さん。
「僕のお嫁さんになってくれませんか?」
「もう結婚していますから…」
いい感じだ、お母さん(笑)!
二人ことわられて眼が泳いだ主演男役、なにを思ったか春千代に声をかけました。
「僕のお嫁さんになってくれませんか?」
春千代
「ずーっと年上なので…」
さっくり断ってしまいました(汗)。えと文では表記が違いますが、聞き違いか伝わり間違いがあったのだと思われます。
いやまあ、どっちでもいいのですが(笑)。
しまいには「僕のお嫁さんになってくれる人いませんか?」と募集して相手も見つかりましたが、立候補して選ばれ、カントリーダンスを踊っている方は、私より年上だったかもしれません(汗)。
しかし、いや、まさか。
他の日は断られたりしていなかったのね…(汗)。
ごめんね(笑)。
(春千代)
投稿者 deep( 春千代 ): |17:00 | コメント (0) | トラックバック
2006年10月07日
第1次通過!
でぃーぷの投稿
出版社から、第1次審査を通過しました、との通知が来ました(喜)。
よしっ、これで一歩。
イメージは、平積み、平積み。
(春千代)
投稿者 deep( 春千代 ): |17:04 | コメント (0) | トラックバック
2006年10月05日
「ベルサイユのばら」で学ぶフランス語
TSUTAYAの語学コーナーに平積みしてるのを発見しました(喜)
内容(「BOOK」データベースより) フランス語は“世界で最も美しい”と言われる言語です。この本ではオスカルやアンドレたちの名ゼリフをテキストに、日常生活で必ず役に立つフランス語の基本を身につけることができます。さあ、あなたもオスカルと一緒に初級フランス語を学んでみませんか。
いやもう、とにかく、パラパラめくってみてください。
どう考えても日常で使わない、
「バスティーユに白旗が!」とかが、
真剣に解説されていたりします。
語学コーナーで満面のニヤニヤ笑いをしてしまいますから、ご注意(笑)。
まめ菊、買ったかな??
本を出すんだったら、NHKでもケーブルテレビでもなんでもいいから、番組もあればいいのに…
ディープのみなさま、そう思いません?
(春千代)






