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2006年04月18日

ディープの嫁入り

たまにはディープネタも書かないと(笑)。

30そこそこのSJちゃんが結婚することになりました。
いやー、めでたい。
今年、ひいきのサヨナラ公演を控えたSJちゃん、もちろん式は贔屓が終了してから。キホンですね〜!

急に決まったみたいなのでたずねてみたら、お付き合いしてすぐにプロポーズされて、すぐ決めたそうです。
そうねー。勢いって必要ですもんねー。
ゆっくりやってたら失速しますからねー(誰のこと?)。

SJ「今の規則正しい生活がくずれる〜」
春千代「そうなるかねえ。晩御飯二回食べるようになったら太るよねぇ」

SJ「というより、料理できないんです」
春「は?いまはどうしてるの?」
SJ「お母さんの料理…」

聞くところによると、ボタン付けもできないらしい(汗)。

いや…いまのご時勢、女だから家事全般できなきゃいかんとはいいませんよ。
むしろ、男女の区別なく、自分の面倒は自分で見れないとイカンと私は思ってるんです。

SJちゃんのハズになる人はできるらしいからまだいいのですが、もしも子供ができても、料理のできない母親に『食育』は、かなり難しそうです。

SJ「いま料理教室行ってるんですよ。」
春「そんなもん行かなくていいからお母さんに習えば?」
SJ「でも分量とか『適当』っていうから、わからない…」

確かに適当でいいんですよね。考えてないもんね…SJちゃんちでは、お母さんなり、おうちの人が料理を手伝わせなかったんですね、きっと。


日本の将来を憂う春千代。

まわりの大台に乗ったシングルディープを思い浮かべてみました。
女性としての責務は果たしていないが、人間力はあるよね(微笑)。

(春千代)

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投稿者 deep : ( 春千代 ) 2006年04月18日 14:53