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2006年03月30日
宝塚音楽学校合格発表

今朝、通りがかりに宝塚大橋の上から撮ったものです。
強風吹きすさぶ中の発表、たいへんだったと思います。
昔は名前も書いてあったのに、いまでは番号だけ…つまらないわ…。
(春千代)
2006年03月27日
おふとん

ちょっと涼しいと、まだこんなぐあい。
春千代を布団から追い出して自分がもぐり込みます。
(春千代)
2006年03月12日
ビビリの老猫
ピンポーン♪(マンション入り口)

だれかくるの??
ピポパポピポン♪
だ・だ・だれか来たの?????
…腰が引けてます。
気が強いくせにビビリです。
いや、ビビリすぎて窮地では逆襲します…。
生まれてすぐ捨てられたトラウマなのか、育て方が甘かったのか…
(春千代)
2006年03月11日
原作「ベルサイユのばら」
じつは春千代、原作コミックスをもってません。
小学生のころ、同級生に借りて読んだだけです(汗)。
変ですねえ、萩尾望都全集はそろえたのに。
まめ菊「ぬあにぃ〜??ベルばら持ってない???買いなさい!」
はい…買います。
まめ菊「でもねえ、読むのは5巻と8巻くらいなのよ(笑)。」
…小学生の時分に読んだだけのわりには、そのへんはわかる春千代(笑)。
強烈でしたねえ、小学生には。
同級生が「妹には読ませられへん!」って真剣に騒いでましたっけ。いやぁ懐かしい。
当時の製本はぼろかったので、ページがとれてくるんですよね、あんまり何度も読むと。
なので、
「たくさん開かないように」と、
読むときの例を示され、そのとおり右に左に頭を傾けながら読んだわけですよ。そうしないと綴じてあるほうの絵がしっかり見れないから(爆)!
「読む用・貸す用」と「保存用」とでコミックスを2巻ずつ買ってた子もいたなあ。小学生には金銭的に大変だったろうに。
当然、その賢くてオタクな子たちのグループは、自由研究は「フランス革命」だったし、お別れ会ではベルばら劇でした。
F戸さんやN原さんは元気でいるかなぁ。
学生時代の記憶がほとんどすっ飛んでる私が、こんなによく覚えてるのですから、やっぱり大変なブームだったのでしょう(ヒトゴト?)。
数十年(汗)を経て読むベルばら、きっと古い記憶がよみがえったり、新しい発見がたくさんあるにちがいない。
変に楽しみでございます。
(春千代)
2006年03月05日
声にならない叫び
ファン後輩のUMちゃん、美しい脚のEちゃんに会いました。
Eちゃんはとってもエッチ臭いとんがったハイヒールに、肌色の薄手のストッキング。
春千代「ちょっと後ろ姿見せてあげて♪」
UM「おおーーーーー・・・・きれいですねーーー」
春千代「何歳だと思う?」
UM「20…いえ、30…」
春千代「UMちゃんのお母さんより三つ下よ」
UM「……(°°;)(°°;)(°°;)…!!!」
息を思いっきり吸い込み、文字にも出来ない言葉で驚いていました(笑)。
強いて書くなら「ぞえー」かな(笑)!
そうそう、まめ菊さんは網タイで挑戦してきましたが、あえなく敗退。
老猫は興味を示さず、すりすりも踏み踏みもせず、いつもどおり。
…ほんとうに脚で選んでいるのか??
(春千代)
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2006年03月02日
踏む、老猫。肉球の感触♪
最近、こうやって膝の上にのってきて「なでろ」と言います。
なでられてゴロゴロいってるのに表情は無愛想です…。
でも、ほかほかの肉球で踏まれて嬉しい春千代。
そお、だっこの嫌いな老猫がすすんで膝のうえに乗ってきたのは、遠い昔。
ほ乳瓶でお乳をあげていたコドモ時代までさかのぼらなければならないのでした…。
(春千代)



