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VBPとは、Venus Beans Peopleの略で、本サイトにコーナー参加されている人々のことです。
このページでは、すべてのVBPコーナーと、VBPの人たちのプロフィール、編集長のコメントが合わせてごらんいただけます。
※VBPの紹介は五十音順です。

・イザベル・ディーさん「Wisdomを求めて」
・イノウエマキさん「バク速報」
・A.イトーさん&Yuri Mizutaniさん「一種ハッピーハッピー」
・大森康子さん「美女へのパスポート」
・片岡美登里さん「Cragy about New York 〜小市民ニューヨークダイアリー」
・谷垣吉彦さん「知ってるだけでちょっと安心の護身術〜Capter1.ストーカー〜」
・テンコさん「テンコさんの快適ネット生活」
・富永祐司さん「ドクタートミーの乳癌〜予防&早期発見&治療〜」
・春千代さん&まめ菊さん「タカラヅカふぁんのディープな生活」
・はるのとおるさん「ぱんだのたより」
・丸山洋子さん「アトリエからの手紙」
・村田亜紀さん「半身浴ダイエットのススメ」
・山田えい子さん「わ・た・しの旅ガラス」
・吉本智子さん「インテリアのお仕事」
・レイさん「詩と写真のコーナー」


Isabelle Dee  
イザベル・ディーさん

(編集長のコメント)
とにかく聡明で、美しいフランス人女性。あらゆる分野で才能を発揮されている方です。
ムダがなく優雅なふるまいやファッションセンスは、お会いするたび勉強になることばかりです。
ここ数年は、世界中で絶滅の危機にあるオオカミの保護活動を展開。
ネイティブアメリカンから受けたナチュラルネームは、「ブルーウルフ」。
ご自分でも「オオカミ女です」なんて言われるけれど、そうだとしても美しいオオカミだ。

(イザベル・ディーさんのプロフィール)
国籍フランス。ソルボンヌ大学にて言語と哲学専攻、同学士号取得。
フランスに生まれ育ち、その後イタリア、イギリス、アメリカに移住し、勉学、仕事をする。
現在、日本に在住。これらの国々のネイティブな言語に流暢さを増しつつある。
ニューヨーク、東京、大阪にて15年間モデルの経験。ヨーロッパ各地における日本語、
フランス語、イタリア語、英語、スペイン語の通訳。大阪、東京にてフリーランスの通訳。
ラジオ、テレビCFなどでアナウンスとナレーションの経験。
ジョン・ロバート・パワーズスクールにて講師。
また、北米にて“オオカミの生態の回復及びその生息地の保護”に参加。
日本狼協会に所属。日本動物愛護団体に所属。
特に芸術に興味を持ち、日本の伝統芸術(京都・裏千家家元で茶の湯など)を学ぶ。

イザベル・ディーさんのコーナー 「Wisdomを求めて」へ
イザベル・ディーさんが講師をする 「ジョン・ロバート・パワー・モデルスクール」の案内へ


Maki Inoue  
イノウエマキさん

(編集長のコメント)
雑貨の選び方がとてもオシャレで上手だなあと、何かにつけ感じさせられてしまう。
聞き上手で、話し上手で、ユーモアあふれる性格。だからどこでも人気者。
バクよりも愛嬌たっぷり? ナチュラルで、とにかくかわいい人なのだ。

(イノウエマキさんのメッセージ)
事務所ではバクとモモ、2匹の犬の世話係。 家に帰れば2匹の猫、クロとシロの母で もある。 最近、動物中心の生活に疑問を感じる日々。 愛犬バクとマキちゃんの素晴らしき日常を描いた「BAKU速報」、ぜひ見てね。


イノウエマキさんのコーナー「バク速報」へ


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A.It0  
A.イトーさん&Yuri Mizutaniさん

(編集長のコメント)
A.イトーさんは、足が長くてヒップラインの美しい方だ。
だからジーンズがとてもお似合いになる。 それからお肌もとっても手入れが行き届いている。
ヒップのかっこいいジーンズ姿とツルツルのお肌だけで、
この人はただ者ではあるまいと思って原稿をお願いしたら、
面白くて役立つスバラシイコーナーを作っていただきました。
Yuri Mizutaniさんにはまだお会いしたことがないけれど、
とてもかわいいイラストをありがとうございます。

A.イトー
自分自身のデザインで自分の料理をのせた本を出すこと、和裁ができるようになることが夢の、明るくおしゃべりなグラフィックデザイナー。1965年生まれ さそり座。
Yuri Mizutani
白雪姫のようなかわいい容姿からは想像もできない、熱い情熱を持ったイラストレーター 1978年生まれ てんびん座

A.イトーさん&Yuri Mizutaniさん「一種 ハッピーハッピー」へ


Yasuko Omori  
大森康子さん

(編集長のコメント)
待ち合わせしていて後ろから来られても、そのオーラで到着がわかってしまう。
とにかく普通の人の10倍くらいオーラを放っている、すごい方です。
夜の世界のママさんって、少しケバイのかしらっと思っていたら大間違いです。
上品で聡明で清潔感あふれ、頭脳明晰、とてもシャープな方なのです。
それでいて、やわらかでやさしい頼れるお姉様です。

(大森康子さんからのメッセージ)
はじめまして・・・北新地というところで小さなお店を経営しております。 北新地という世界は「美しさ、華やかさ、年齢」などを通常の2〜3倍、痛切に感じさせてくれるところ。 そういう世界で私が体験してきたことを皆さんにお伝えし、お役に立てていただければと思います。 普通、「女性同士はライバル」という位置付けで見てしまうことが多いようなのですが、 私は「すべての女性に美しく、美しい人はより美しく素敵になって輝いてほしい」と願っています。 ですから、率直な意見を書いています。時には耳が痛いこともあるかもしれません。 私のコーナーを通して一人でも多くの方が綺麗になれば幸せです。

大森康子さんのコーナー北新地のオーナーママがこっそり教える美女の法則「美女へのパスポート」へ


Midori Kataoka  
片岡美登里さん

(編集長のコメント)
ニューヨークに行くんです! っと近所のプールにでもいくような軽さでお話いただいたのが印象的だった。
しかもその時にはアパートもビザも何も準備できていない状態だった。
スピードのある有言実行タイプで、その後すぐ渡米され、3年半もニューヨーク生活を満喫される。
しかも日本の仕事をニューヨークでこなしながら・・・。
アクティブで、前向きで、とってもかっこいい人。
この9月、テロ後の混乱の中、予定通り無事帰国される。

(片岡美登里さんのプロフィール)
大学国文科卒業後、広告代理店でのOL生活に数ヶ月で見切りをつけ、
広告制作プロダクションにコピーライターアシスタントとして入社。
数社のプロダクションを経て、1989年フリーランスとして独立。
ファッション広告、テレビCF、ラジオCM、雑誌などで活動するかたわら、
1993年から5年あまり大阪市内のジムでダンス&エアロビクスのインストラクターも務める。
1998年になぜかNYに魅せられ渡米。
NY州立大学F.I.T.(ファッションインスティテュートオブテクノロジー)で、
コンピューターグラフィック、アドバタイジング&マーケティングを学ぶ。
2001年9月帰国。

片岡美登里さんのコーナー「Crazy about New York」へ


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Yoshihiko Tanigaki  
谷垣吉彦さん

(編集長のコメント)
ご縁があり、ミステリー作家を目指しておられた谷垣さんとお知り合いになり約10年。
その間、「某ミステリー大賞」の最終選考に残ったという知らせを、何度かいただいた。
が、しかし、受賞したという知らせは、そう簡単には届かなかった。
落ちても落ちてもご本人は、作家になれることを信じて疑っていなかった。
無理かもしれない・・・というネガティブな発言は一度も聞いたことがない。
そして、この春、めでたく「大阪ミレニアム・ミステリー大賞」を受賞された。
きっと、すごい作家になるはず・・・と単行本が出版される日を心待ちにしている。

(谷垣吉彦さんのプロフィール)
1965年1月24日生まれ。大阪府箕面市出身。
2001年春、小説「ラスト・アーチ」(「オール読物」2001年4月号に掲載)にて、
「大阪ミレニアム・ミステリー賞」大賞受賞。
ベンチプレスで120キロのバーベルを上げ、絶品のカレーを作るミステリー作家。
現在、推理小説作品の単行本化に向けて執筆活動中。

谷垣吉彦さんのコーナー「知っているだけでちょっと安心の護身術〜Chapter1.ストーカー」へ


Tenko  
テンコさん

(編集長のコメント)
とても前向きで明るくてユーモアたっぷり。そしてかなりの美食家。
物を見る目がある、というかユニークで鋭い観察力をもっている方。
すごく聡明なのに、すごく天然。不思議な魅力いっぱい。
闘病生活中にも関わらず、快くご参加いただけたことに感謝します。
株をする人には面白くない市場ですが、テンコさんのネット株の話は楽しいです。

(テンコさんのプロフィール)
神戸で生まれ、西宮で育つ。美味しいパンにお菓子に敏感な阪神間っ子の代表。
関西学院大学法学部法律学科を卒業し、外資系コンピュータ会社に就職。
しかし、これが蓋をあけると東京勤務だった。
大使館にはさまれた麻布のオフィスでは、堂々と関西なまりで電話に出て、悲壮な体験をする。
ネット生活の基礎は社会人時代に培われたが、興味の幅はそれにとどまることなく、
闘病生活中のこの数年も「快適ネット生活」を楽しんでいる。

テンコさんのコーナー 「テンコさんの快適ネット生活〜オンライン・トレード編」へ

Yuji Tominaga
富永祐司さん/ドクタートミー

(編集長のコメント)
乳癌の研究と治療に情熱をそそいでおられるスバラシイ先生。
サイトにも快く、積極的にご参加いただきました。
女性なら誰しも「乳癌」はひと事では片付けられない問題。
このコーナーを読んで、ひとりでも多くの女性が乳癌から救われることを願います。

(富永祐司さんのプロフィール)
医学博士 富永祐司
関西医科大学付属病院第2外科
乳腺特殊外来 (毎週水曜日 14:00〜17:00)

ドクタートミーのコーナー 「ドクタートミーの乳癌〜予防&早期発見&治療〜」

Harutiyo & Mamegiku
春千代&まめ菊さん

(編集長のコメント)
春千代さんとご縁があって、今回連載をはじめていただくことになりました。
いろいろお話を伺いましたが、タイトルそのままかなりディープなファン生活のようです。
単なる世間話ではもったいないほどマニアックで充実した内容でしたので、ぜひ活字にしてほしかった。
毎号何が出るか楽しみにしています。
まめ菊さんにはまだお会いしたことがないけれど、 春千代さんからいろいろ聞いていて、
いつか会えるのを楽しみにしています。

春千代
大阪生まれ、大阪在住。学生時代からのファン歴17年。双子座。
まめ菊
九州生まれ、東京在住。幼少の時からのファン歴25年。獅子座。

春千代&まめ菊さん「タカラヅカふぁんのディープな生活」へ


Toru Haruno
はるのとおるさん

(編集長のコメント)
はるのとおるさんの作るものは、こころがほっとする。
名前はとおるさんだけど、かわいい女性です。
とおるさんは漢字にすると「徹」ですが、やわらかな人です。
「ぱんだのたより」は、 はるのさん家に届いたぱんだからのお手紙らしい。
はるのさん家の近くには、ぱんだが暮らしてるらしい。
私も手紙をくれるぱんだのお友達がほしいなあ?と思いました。
ぱんだ的なこころの『ゆとり』があなたにも届きますように、 楽しみに毎日クリックしてみてくださいね。

はるのとおるさんのプロフィール
1990年大阪芸術大学 芸術計画学科卒業。
1993年Macintoshで詩とイラストを組み合わせた作品を描きはじめる。
1996年から年1回のペースで作品展を開いている。
また、学研の幼児教育雑誌「ラポム」などにイラストも掲載。その他、本の挿し絵
やポスターなどのイラストも手がけている。

はるのとおるさん「ぱんだのたより」へ


Yoko Maruyama   
丸山洋子さん

(編集長のコメント)
魔女か少女か。いつも考えてしまう。
織り上げられた布は魔法のようにキレイだし・・・。
とにかく、どちらにせよ、その魅力は底なし沼。
どんな集まりでも、その日いちばん輝いていていちばんお美しい。
独特のファッションセンスも目が離せない。キラキラしてる。
だからやっぱり魔女か、と思ってしまう。
まだホウキに乗って飛んでいるのを目撃した人はいない。
コーナーではステキな言葉が列ねられた手紙を紹介させていただいている。

(丸山洋子さんのプロフィール)
1975年、古代エジプトのコプト織に魅せられ織を始める。
以来26年に渡り、「平織り」にこだわり創作を続けている。
独創的な素材選びから始まる、斬新な織が特長。
愛媛県松山市のアトリエで創作活動。
兵庫県神戸市のアトリエにて織指導教室「露と花びら」主宰。
Venus Beansではステキな言葉が列ねられた手紙を紹介させていただいている。


丸山洋子さんのコーナー「アトリエからの手紙」へ
丸山洋子さんが織指導する教室「露と花びら」の案内へ

AKI Murata  
村田亜紀さん

(編集長のコメント)
スタイリッシュでセンスが抜群にいいマダム系お姉様。
外見のかっこよさとは裏腹に、話すとすごく気さくで楽しい人。
品の良いソフトな口調の中に、殺人的な面白さを秘めている。
「半身浴ダイエットのススメ」はサイトイチのお笑いコーナーかも。
いえいえ、いろんな意味でキレてる、イケてる、コーナーです。

(村田亜紀さんのプロフィール)
1969年神戸生まれ。農家の次女として生っ粋の田舎者人生を堪能。
幼少時代からブス、デブ、のろまの3重苦を背負いながら漠然と日々を送る。
高校生デビュー(死語?)で人生が徐々に上向きに。
その後、今までの人生を取り戻すべくはじける。
イケイケ女子大生は誰にも止められなかった・・・・
関西大学国文学科卒業後、化学メーカーに就職し、総務関係を担当。
よくある自分探しをする為、会社を4年半で退職するも金銭面がルーズな為すぐに某有名海外ブランドティックにて販売を始める。
半年後、またまた仕事に疑問を感じ、折よく結婚が決まった為なし崩し的に辞職。
現在はビールとデパートをこよなく愛する主婦として過ごす。
趣味は読書、映画鑑賞、飲酒、フラメンコ。
ちなみにモットーは”前向き”。でも時々振り返ったりもする。

村田亜紀さんのコーナー「半身浴ダイエットのススメ」へ


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Eiko Yamada  
山田えい子さん

(編集長のコメント)
モデルさんと言われても通用する美しい方。
美貌だけじゃなく、芸術的感性、美意識、気品・・・他にもいろいろお持ち。
大阪、芦屋、神戸、東京・・・全国にマダムファンがたくさんいらっしゃる。
幻想的で華のある作品は、まるでご本人のようだと思います。

(山田えい子さんのプロフィール)
ガラス工芸作家。大阪工芸協会所属。
箕面市のアトリエ、大丸神戸くじゃくサロンなどで教室を開催。
1991年 ガラス工芸作家 竹内洪氏に師事(〜現在に至る)
1992年「国民文化祭石川'92ガラス工芸展」奨励賞受賞
1993年「C・K・I国際美術コンペティション」入選
    「'93金沢工芸大賞コンペティション」入選
1994年「大阪工芸展」初入選(〜1998年まで毎年連続入選)
1995年「茨木美術展」受賞
1996年「'96日本現代ガラス展・能登島」入選
1999年「伝統を拓くサンドブラスト工芸展」日本橋三越本店
2000年「大サンドブラスト展」大阪三越
2001年「切子と世界のガラス展」日本橋三越本店

山田えい子さんのコーナー「わ・た・し・の旅ガラス」へ
山田えい子さんの教室案内へ


Tomoko Yoshimoto  
吉本智子さん

(編集長のコメント)
インテリアコーディネーターという立場から原稿をお願いできれば、
と思っていたら、シングルマザーとしてのお話も聞かせていただけた。
職業だけでは自分を語れない、ということをよくご存知だなあと感動しました。
とにかくかっこいい、だけどソフトで和やかな方です。
すべての女性に勇気と知恵を与えてくれるコーナーに期待します。

(吉本智子さんのプロフィール)
大阪府出身。京都女子大学中退後、カリフォルニア大学ロサンゼルス校に語学を学ぶ。
帰国後、語学学校の秘書実務科を経て、I.B.M.入社。秘書として勤める。
結婚退社後、派遣社員となる。
離婚を機にインテリアを学び、資格取得後、住宅メーカーのリフォーム部門入社。
その後、コーディネート会社、輸入住宅会社などの業務を経験しつつフリーランスとなる。
現在、京都を拠点に近畿圏で活動。
資格:インテリアコーディネーター、AFT認定カラーコーディネーター、照明コンサルタント


吉本智子さんのコーナー シングルマザーがチャレンジした「インテリアのお仕事」へ

Rei  
レイさん

(編集長のコメント)
レイさんは男性なのに、女性よりも繊細な感性をお持ちだと思う。
とはいうものの、ハンサムで男らしい方でもある。
見せたられたポジに感動してからずっと、機会を待っていた感じです。
インターネットなので写真の良さが半減してしまうのは残念ですが、
素敵なコーナーに仕上げていけたらと思います。

1963年兵庫県西宮市生まれ。神戸市在住。
職業:Gデザイナー&撮影ディレクター
Web写真集団「Gruppe Zeiss」副会長


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